2010年度常磐会テーマ


プラカード看板

特製V字型卓上看板

等身大の「光の花束編」イラスト看板がお出迎えです。

2010年度常磐会テーマ



総会懇親会のメインとして使用した歓迎プラカードです


2010.9.17投稿
本日午後冊子他到着しました。クリアファイルのかわいいデキに歓声をあげ、うちわにビックリしました。
冊子の一頁一頁をゆっくり拝見しているところです。気が付いたら 夕飯の支度の時間になっておりました。
はなはだ簡単ですが 到着のお知らせまで。 ありがとうございます。暫くはニマニマと読みふけりそうです。 28回生 mie様


BGM入り2010年度常磐会総会記録自動スライドショーDVD ・・ こちら


常磐会総会/懇親会/記念イベントを据え置きカメラで録画したDVD7枚分のデータから、休憩中やガヤガヤした宴会風景をカットしたら、DVD2枚のダイジェスト版に編集出来ました。Disc1には行橋市民会館で行われた精華女子高等学校吹奏楽部演奏会、Disc2には京都ホテルの2010年度総会・懇親会の模様をドンぴしゃ4.5GB収録。予約済みの10名の方にだけ限定製作してお届けします。思ったより面倒だったので追加注文にはお応え致しません。


In the springtime of my life, I dreamed a dream with you.
Im Fruehling meines Lebens, wir beide hatten Traeume.
Au printemps de ma vie, j'ai reve d'un reve avec toi.

2010年9月5日(日曜日)
常磐会総会「蒼き季節 君と夢みし」へようこそ




2010年度常磐会総会は「蒼き季節 君と夢みし」をテーマに、記念文化イベント「精華女子高等学校吹奏楽部演奏会」は行橋市民会館にて、総会懇親会は京都ホテル瑞宝にて開催され、どう謙虚に見ても非の打ち所がない大成功のうちに終了いたしました。厳しい時間と予算の制約を愛と友情と努力で跳ね返し、手間が掛かる空前絶後の「おもてなし」マニュアルに挑戦しました。マエストロの書く当たり前のことだが歴史がそうなっていない常磐会総会の常識を覆し新しい物を提示する困難な挑戦を全員が理解し意志を統一、機敏な動きでお客様に全くストレスをおかけせず、感動と御満足を手土産に設定時間通りにお見送りまで完遂出来たと考えてよいと思っています。メーキングを含めてその模様を記録しておきます。

日時 2010年9月5日(日曜日)
17:00より総会
18:15より懇親会
場所京都ホテル瑞宝

会場設営マエストロ親衛隊が全面的に会場設定を請負い、ミコちゃんの旦那様、音響の専門家(アマだけどプロよりプロじゃね)名嶋方丈さんの音響機材・エンジニアリングの御協力を得て、タッキー作成のPPTxプレゼンと四重奏生演奏をシンクロする音響と映像の空間作りに努めました。

あなたを「蒼き季節」に誘うハイテクハードウエア・愛あるプログラムと中央管制体制
会場ではステージ正面にスクリーンとプロジェクターを設置。そしてその180度対面、即ち後方にもう一台のプロジェクターとスクリーンを設置。一台のPCからのRGBアナログ信号を2基のプロジェクターに分配するディストリビューターをかませて同時に同じ画像が投影されるようにしました。これにより御着席のお客様からスクリーンの死角を無くし、更にステージに立つ司会者や演奏者・話者が投影される歌詞やプレゼン内容を自然に見ながら話をすることが出来るようにしたのです。ステージ正面/会場中央にプロジェクション用PC、音響機材、映像投影機材、同時メール連絡用ネット接続PCを設備し、操作者とタイムキーパーを集結した「中央管制室」を設定しました。これにより会運営企画者の意志が隅々まで伝達される脳幹が出来たことになります。ここはマエストロ・タッキー、MCサブ兼タイムキーパーのミコ、PC操作イッペイ(43)とキシジ(43)、音響SV方丈さん、音響助手GTF(43)という布陣で、総会懇親会の進行管理を任務にしたコンピューターと音響の専門家の持ち場です。
厳選したキャスティングと117のPPTxプレゼンテーション画面+97曲(333MB)の楽曲を用意して会の進行を制御
四重奏・ギター・ピアノは全てPAを通し、演奏者にモニターを返す徹底ぶり。PA出力1200Wのダイナミックレンジは良い音を大きくお伝えすることが出来ますし、更に音が柔らかく伝わるよう片側2発のスピーカーを高い場所に設置しました。ところで、重いから気をつけてとは言ったんだが、取り外すときヨシテルが頭ぶつけちゃって・・タンコブ出来んかったか?大丈夫だった?でも良くスピーカー落とさず頑張ってくれた!根性ある!
ピンスポット1はシンゴ
ピンスポット2はカマ
これ結構熱を発するから暑くて大変なのです。それでいて動けないしね。ゴルフ仲間のカマとシンゴに無理言いました。でもライティングは完璧だったよ。
カマとシンゴペアはイベント会場では緞帳や銀幕の開閉係という非常に重要な役割を担ってもらってまさしく黒子に徹した地道だけこれも絶対に失敗の許されない大変な作業でした。ありがとう。
終わったら秋ゴルフ楽しもうね。

 イベントと総会懇親会で配布したプログラム(栞)
記念イベントや総会懇親会では「総会誌」が配られますが、残念ながら四重奏の演奏曲目や総会の進行プログラム、席次表、斉唱用の歌詞、献立等は刷り込まれておりません。当日のお客様に、当日ならではの情報を提供するため「栞」を1500部作成することにしました。総会誌デザインと統合間を出すために背景は同一としてしますが表紙全面は常磐会の象徴として意識して作成した「光の花束編」とテーマ、裏表紙にはイベントが音楽会なのでフルート編を選択し、京都印刷に発注、DTP印刷した上で協議の結果接着剤製本を採用しました。(A3用紙を二つ折りにしたA4サイズで8ページ) 制作者のイラスト・リリックプロデュースのタッキーととプリプレス・オペレースションのイッペイの署名を入れております。
イラストのサムネイルをクリックすると新しい画面でGIFフォーマットの1670x1180ピクセルの細密画像が開きます。表紙・裏表紙である左のページ1・8だけは723KBありますので御注意。その他の内容ページは114から191KB程度です。
完成品現物のスキャン画像は「総会誌ギャラリー」で公開しています。・・こちら!

会場は看板を設置せず、京都ホテルの天井プロジェクターに3分で循環する動く看板を流しっぱなしに。ただ京都ホテルのPCの速度が付いて来ないのでDVDに録画し、それを上映するという苦肉の策でした。テキストもフォントが無いかも知れないので画像化しておきました。 正面のプロジェクターはソアラ楽器からプロ用の機材を借り出しました。ただ少々光源が強すぎてこの機材では色が飛ぶなと感じました。3000ルーメンあれば十分。
会場は合計3枚のプロジェクターとスクリーンが看板やメッセージボードの役割を果たす、SF映画の雰囲気。入場時の名札は色分けされていて、その色に順次スタッフがテーブルに御着席をおすすめしました。18卓に216名のお客様に御着席いただけます。
紫紺色: 御招待来賓・恩師・常磐会役員
赤紫色: 高等女学校・一般回生
常磐色: 当番回生
紅緋色: 次年度当番回生
勿忘草色: 協力回生
山吹色: 総会のみ御参加
イベント会場で使用したV字型卓上看板やプラカード看板のうち再使用できる文言のものはそっと移設し、総会・懇親会場の受付でも流用。柔らかい緑とイラストで独特の世界を作りました。テーブルクロスは京都ホテルの協力でグリーンに統一しました。更に卓上に並べたキャンドルが雰囲気を出していますね。

総会開会PCによるプレゼンテーションで会の進行をコントロール 
厳選したキャスティングによる会の進行へ
MC(司会者)はモコちゃんとおトクです
合計3時間半にわたる総会・懇親会の司会の大役はモコ・おトクコンビに託されました。
二人は与えられたシナリオを何度も読み、読みやすいように修正し、コンビネーションを合わせてこの場に臨みました。
野太いが陽気で通りが良いオトクの声と、まだ少女のような甘さと舌足らずさを感じさせるモコの声。とても良いコンビネーションで聞いていて納得の二人の司会でした。「カヴァレリア・ルスティカーナ」もちゃんと言えたもんね。オープニングは弦楽四重奏団「アンサンブル・ピアチェーレ」に今年の大河ドラマ「龍馬伝」を指定、最も有効なタイミングで開催挨拶MCを乗せました。
プロローグ:コンセプト「蒼き夢」朗読 
総会開始の宣言として「蒼き夢 君と夢みし」総会コンセプト「蒼き夢」の朗読です。この役に抜擢したのは美貌、知性をかって副事務局長カズミさん。トップバッターであり、総会懇親会全体のできを占う重要な役処でしたが、事前の厳しい指導に耐え、「それはもう素晴らしい出来映え」の朗読でした。音楽は四重奏生演奏によるマスカーニ作曲歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」よりインターメッツオ。四重奏は彼女の朗読のリズムに合わせ構成を変え、フォルテをかけない抑えた演奏に努め見事なシンクロでした。あまりの素晴らしい出来映えに会場は大拍手、本人も懇親会が終わるまで感激の涙。いいんだよ、大いに泣いて。一生に一度の大舞台をそれは見事に努めたのだから。うらやましいくらいだ。
カズミさんが朗読した総会テーマ「蒼き季節 君と夢みし」のコンセプト「蒼き夢」全文御紹介

(改行、スペースも仮名遣いも彼女が読んだ原稿通りに記載しています。原文は当方で書いたから勿論記録はあるんだけど、読んだ文章がどうなっていたか知りたくてカズミさんにその通りに送ってくれるようお願いしたら、なぜかメールで送信出来なくて、ファクスにしてもらったら、端っこが切れちゃって、今度は逆さにして送ってもらったらありゃりゃ2ページに分かれちゃって、で良く読んだら何行か抜けてる部分に気づいて(1行だけだったけど)、それを送るためにもう3枚来て、A41枚で済む原稿を受け取るのにA4紙8枚も使っちゃった。カズミちゃんたら見た目よりやること全然剽軽なんだもん。あの朗読があんなしっとりと決まったのは奇跡だったかも知れないなっ(^^;!ともあれ当日来られなかった方のリクエストにお答えして、どんな朗読だったのか読み上げたリリックを公開します。


蒼き季節(あおきとき) 君と夢みし
  (※ ここで四重奏団は「キャバレリア・ルスティカーナ」を演奏開始)

 蒼き季節 君と夢みし
 春の ときめく出会いを
 夏の いとしき笑顔を
 秋の 若きいさかいを
 冬の かすむ後ろ姿を
 いま 霧吹き払う 風の中
 蒼き季節に 恋した面影をしのぶ

 これは本年度総会誌裏表紙に掲載したリリックです。
私達は、素敵な総会懇親会、記念イベントや総会誌出版の遂行のためにテーマが欲しいと思い、実行委員会の全員で心を一つに当番したくなるような言葉を、総会懇親会におみえになる常磐会員の皆様が来て良かったと思っていただけるような言葉を探しました。
 それは、高等学校の同窓会らしくロマンチックでノスタルジーに満ち、それでいて未来への希望もこめられたもの・・・。
今から思えば子どもだった高校生時代という人生の春の季節を懐かしみ、そのときに抱いていた夢や愛情を思い出し、長年を経た現在、その描いた夢は現実にはどうなったのかを振り返り、まだ長いときが残されている我が人生にどのように新しい夢を描くのかを考える言葉です。

 我が人生の 春の時 君と夢みた 蒼き季節
 でも 私は本当の夢を みたのだろうか
 あるいは 蒼き季節の夢のために 生きてきたのだろうか
 もし 再び季節が巡るなら 新しい夢と愛を 胸に抱いて
 帰りたい 過去を試し 行きたい 未来を創りたい
 多すぎる 忘れ物を 探し求めて
 散らばった 青春の欠片(かけら)を 拾い集めて
 今の自分の 望む 新しい蒼き季節を
 生きて 生きたりてみよう 君を友に 私と共に

 という感じのコンセプトを作りました。
「蒼い」には、初々しい、未熟な、そして緑色という意味があります。
「君と」というのは、異性の友人とは限りません。同性の友人や教師や家族、あるいは愛した道具など広く含み入れて考えています。
「季節(とき)」。これは 必ず巡ってくる「季節」という言葉で「とき」を表現しました。
コンセプト文章の中から最も印象深い言葉「蒼き季節(あおきとき)」を抽出し、用言止めとして、夢や愛に満たされ、生き甲斐ある未来も示唆的に表現した「蒼き季節 君と夢みし」をテーマとして実行委員会一同全会一致で採択致しました。
 同時に テーマイメージカラーとして、若葉茂れる「緑」とすることも決定いたしました。

 更に、常磐会のシンボルになるようなイラストも作成しました。
左の京都高等女学校の女の子が、両手で美しく光るものを右の新制共学京都高校の女の子の手にそっと乗せようとし、彼女はしっかり、大事に受け取ろうとしている。男の子は、綺麗なものだけど何だろうと、興味津々に見守っています。
 この美しく光るものとは、母校に受け継がれていく栄光ある「歴史」に他ならず、そして、それを脈々と受け継いでいく「決意」を示しています。

 「蒼き季節 君と夢みし」をテーマにお送りする2010年度の常磐会総会・懇親会・記念イベントにご来場下さり、ここでご縁をえてふれあう全ての方々に高校時代から現在まで続いてきた人生の四季を振り返り、今年を新たな春として、ご自身の夢や希望、まわりにある愛情や友情を再確認する機会にしていただければ幸いです。

おかえり、蒼きときへ。 君と夢みし 我が人生の 春のときへ

では、2010年度、常磐会総会、「蒼き季節 君と夢みし」の開会を宣言致します。

京都高女・京都高校校歌斉唱
本年度は当番回生実行委員合唱隊を組織し、生ピアノ伴奏で高等女学校校歌を斉唱致しました。
あらためて高女の歌詞を見ると「雅に優しく、体を鍛えて・・」と時代を反映した歌詞に優雅な8分の6拍子のワルツ調の旋律。
これはピアノのフルートさんの意見で、せっかく素敵なメロディだからカラオケではなく生でしっかりやって高女の方々をお迎えしようと決めました。
チャボのリーディングで合唱団斉唱。これまでのどの練習より上手く出来たと思います。男性の声も響いたハ長調での斉唱でした。感動的な校歌斉唱。品川先生から同窓会等でもこんな正調高女校歌を聴きたいからCD化して欲しいとお手紙を戴きました。イベントMCも務めた30回生ブラバン副部長のフルートさんです。編曲もお願いしました。安定したピアノ伴奏で格調高い斉唱となりました。

総会議事京都高校武吉校長先生の御祝辞
最も重要な総会議事の議長は30回生実行委員会筆頭副委員長ヒデヨシ君を推薦し御承認を戴きました。彼は09年度も議長を務めており、常磐会始まって以来の議長を二度務めた人になったのでは。議事は彼の落ち着いた進行で滞りなく終了しました。彼は任せて安心感があります。音楽はトゥーランドット「誰も寝てはならぬ!」です。(ごめん、司会のオトクも突っ込んだのに私のPC操作ミスで音でなかったの!)パッヘルベルのカノンに乗せて武吉校長先生の御祝辞を戴きました。前日の文化祭での生徒の合唱から目頭が熱いと。前例では常磐会長に続き校長先生の祝辞、その後議事だったのですが、総会を乗り越えていないのに祝辞はおかしい、として総会が無事成立した後に御登壇願いました。校長先生は京都高新聞でも「いもこぎ」という題でテーマを引用なさっています。
常磐会副会長品川先生の総会終了の御言葉「光の花束

高女30回生・常磐会副こ会長の品川先生に総会の終了の御祝辞を戴きました。
品川先生から早速翌日の消印で「総会は全く見事な会で感服した」との御評価と労いのお葉書を戴きました。 更に高女校歌の斉唱をお気に召して下さったのでしょうか、高女生の同窓会や北九州支部会で流したいので、きちんとレコーディングしてCDにして欲しいとのこと。尚、その際には歌詞の「四年」を「よねん」ではなく「よとせ」と正しく唄って欲しいと。で、やってみました。・・高女校歌CD制作のページへ
品川先生からのお葉書の中にもあるように母校の創立百周年にプレゼン等の制作物を生かして欲しいという希望がありましたが、果たして、9月8日京都高校教頭先生から創立100周年記念行事用の為に、イラストと京都今昔物語プレゼンの使用許諾の御依頼を戴きました。同行事は福岡県知事も出席する一大行事近々県教育委員会から数名の方が母校に見え、100周年への取り組みをプレゼンしたいとのこと。100周年記念行事プレゼン用PPTファイルを作成し寄贈致しました。
今回常磐会のテーマイラストとして準備した「光の花束編」。ここでは美しく輝く母校の栄光ある伝統を高女の先輩が新制高校の後輩にそっと受け渡そうとしています。高女最後の卒業生でもある品川先生より「私達は、困難に打ち勝ってきた、そして、果敢に挑戦してきた。その精神を受け継いでください」という激励の言葉と共に「光の花束」が現役生に手渡されました。勿論「お約束」通り、イラストと同じポーズで記念撮影です。イラストイメージ通りのモモカさんとヒカル君。暑い中冬服着用の上に、イラストと同じ黒ローファーや白いスニーカー等まで揃えてくれてありがとう。(男の子のモデルは元々ヒカル君なんだけどね)
エピローグ: 総会懇親会委員よりの御礼
総会の無事終了の御挨拶と御来場の皆様への感謝を籠めて2010年度総会実行委員会総会懇親委員一同の登壇と御礼です。
代表して委員長のヤッさんが御挨拶を致し、副委員長ホルン、テツ、キャサリンを御紹介しました。総会を無事に終了させることが出来て安堵感一杯の挨拶でした。
総会懇親会委員会集計の総会御来場者数:
恩師・役員・来賓 18 /高女 3 /一般回生 46
以下当番回生: 30回生 67 /43回生 5 /29回生 19 /31回生 38 /32回生 8 ・・・合計204名 (内総会のみ参加は5名) 準備した座席は216席でしたので見た感じ丁度満席、でもゆったり感もあり良い感じでした。

懇親会まで15分休憩総会は無事終了、ステージと食卓の模様替えをして懇親会場とするため15分の休憩を戴きました。休憩の間四重奏はロビーで明るめの音楽を演奏しています。この15分間で全テーブルのカトラリーをセット、お料理を並べ、ステージの机椅子を下げ模様替えを致しました。心配しましたが各テーブル一人ずつ付けば5分で出来ました。懇親会は18:15開始予定のところ、皆様揃ったことだし18:10に懇親会スタート「85秒前」のPCプログラムを起動したのです。

2010年(昨年)度の30回生主当番の「協力回生の集い」の様子は・・こちら
2010年度 イベント「精華女子高等学校吹奏楽部演奏会」は、・・こちら
2010年度 懇親会の様子は・・こちら